遺愛からのお知らせ

遺愛学院 創基140周年記念DVDより

第一章 遺愛創始者 ハリス夫人の使命と足跡
https://youtu.be/QtngevNc_uY

第二章 ハリス夫人の眠る青山墓地
https://youtu.be/UIJ6SuprmFI

第三章 遺愛140年の歩みと現在
https://youtu.be/s7HFA8FVFYQ

 

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JS日本の学校 在校生のための進学情報

2016年度 合格速報過去問をやれば傾向と対策はバッチリ!リスニングの過去問2008年〜2010年

遺愛はクラブ活動がとっても活発!!90%以上の生徒がクラブ活動に参加しています。

学校生活をより充実させてくれるものとして「クラブ活動」があります。クラブによっては中学生と高校生が一緒に活動することもあり、自然とレベルアップにつながっています。自分に合ったクラブ活動を見つけだし、充実した学校生活を過ごしましょう。

遺愛学院は道内一の歴史があります。

遺愛学院の歴史は1874年(明治7)から始まります。アメリカ人宣教師M.C.ハリス夫妻が130年以上前に来函し、元町の地に「日日学校」を開きました。これが現在の遺愛の前身となっています。その後、1882年(明治15)北海道で初めての女子校として文部省による許可を受けました。当時の校名は学校創立のために尽力したカロライン・ライト夫人の愛の証の学校という意味を込めて「カロライン・ライト・メモリアル・スクール」と名付けられました。現在の「遺愛」の名称が使われるようになったのは、1885年(明治18)文学者内藤鳴雪氏の考案によるものです。開校以来一貫して、キリスト教に基づく心の教育を中心に女子教育を行っています。三大精神「信仰・犠牲・奉仕」のもと多くの文化財と北海道の美しい自然に囲まれた教育環境は、長い歴史に裏付けられた伝統の賜物であり、遺愛を支え続けています。

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