三大精神

本校の教育目的は、 「キリスト教の信仰に基づき、神の前に誠実に生き、犠牲と奉仕の精神に
よって、すべての人に仕え、神と人とに愛される人間の育成」
です。

開港間もない明治のはじめ、アメリカ人宣教師M.Cハリス夫妻が函館を訪れ、女子教育の必要性を説いたものをきっかけとして、大きな一歩を踏み出した「遺愛」。

そして遺愛の礎となる「信仰・犠牲・奉仕」の精神を、
第4代校長ミス・デカルソンが提唱しました。

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